【Laur】作曲者本人が音ゲー楽曲をAbleton Liveで徹底解説!(DANGEROOOOUS JUNGLE)
Summary
TLDRこの動画の解説者であるたま先生は、DTM作曲ソフトのAbleton Liveを使用した作曲の様子を実演しながら解説しています。サンプリングした音を左右に振ったり、リバーブやフィルターをかけて音作りをしています。コンピング機能を使ってループしたフレーズをライブでつないでいく過程も紹介しています。視聴者にとって参考になる使い方を多数紹介している貴重な内容です。
Takeaways
- 😊 ライブパフォーマンスを解説しながら、実際に音を作っていく様子を見せてくれる
- 🎹 サンプラーとコンピューターを駆使してリアルタイムに音を生成している
- 🥁 パーカッションの部分で波形エディタを使い、音を左右に広げている
- 👂 リバーブやステレオイメージを広げるエフェクトを活用している
- 🎛 複数のループ素材を組み合わせて新しいフレーズを作っている
- 🔊 エフェクトを多用し空間的な音の広がりを出している
- 🎶 複雑な処理を使っているように聞こえるが、直感的に操作している
- ⚡ コンピング機能を使い、素早く音を切り貼りしている
- 📈 複数のトラックで似たような処理を行い、音の厚みを出している
- 💡 ライブパフォーマンスならではの機能を生かした音づくりをしている
Q & A
ライブで最もタカデが使っている機能は何ですか?
-コンピング機能です。サンプリングしたループ素材を組み合わせて自由に曲を作ることができます。
三種の神器と呼ばれるプラグインは何ですか?
-OTT コンプレッサー、OTT リバーブ、OTT ワイドナーの3つです。音の厚みや広がりを出すのに大変便利なプラグインです。
ジャングル ビルダーとは何ですか?
-ループ素材を組み合わせてジャングル調の曲を作ることができる Ableton Live の機能です。
コンピング機能を使うメリットは何ですか?
-簡単かつ直感的に素材を組み合わせられることです。レコーディングなどと比べると手間がかからないので、スピーディーに曲作りができます。
OTT プラグインが人気の理由は何ですか?
-たかでいわく、「とりあえず良くなる」プラグインだからです。音の厚みや広がりを簡単に出せるので、多くの人が使っています。
ライブでパフォーマンスを行うメリットは何ですか?
-サンプリングしたループ素材をその場でいろいろ組み合わせられることです。曲の進行に合わせて柔軟に対応できます。
ジャングルやダブステップを作る際のポイントは何ですか?
-ループ素材の選定と、三種の神器などのプラグインを駆使して音の厚みや広がりを出すことが大切です。
ライブパフォーマンスを行う上で大切なことは何ですか?
-ループ素材の事前準備と、コンピングなどの機能を使いこなすテクニックが大切です。それにより、柔軟なパフォーマンスが可能になります。
タカデさんがオススメしている Ableton Live のプラグインは何ですか?
-OTTコンプレッサー、OTTリバーブ、OTTワイドナーの3つです。三種の神器と呼ばれ、多くの DTMer に使われているプラグインです。
ジャングルやダブステップを作る際、ループ素材の選定で大切な点は何ですか?
-複数のループ素材を組み合わせることが多いので、テンポ感や音の雰囲気が合う素材を選ぶことが大切です。マッチングが良ければ良い曲に仕上がります。
Outlines

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