【AI開発】CursorとVercel v0を使ったAI時代の爆速開発をしよう!! #AI #プログラミング #nextjs

いぐぞーチャンネル
2 Mar 202411:10

Summary

TLDRAIアシスタント機能を活用し、高速開発を実現する次期世代型コーディング環境を紹介。最新フレームワークをAIが学習することで、生産性と開発スピードの大幅な向上が期待できる。

Takeaways

  • 😊 AIを活用した高速プロトタイピングが可能
  • 📝 NEXTJSでのプロジェクト作成手順を解説
  • 🖥️ プロフィール画面のコーディング例示
  • 🔧 エラー対応の方法を紹介
  • 🤖 AIにコーディングを依頼できることを示す
  • 💡 画像ランダム表示の実装方法示す
  • 📚 GPT4の学習方法を解説
  • 🚀 AI開発で生産性向上できること主張
  • 📋 コマンド一覧で作業手順を示す
  • 😉 AIをうまく活用することを推奨

Q & A

  • 動画ではどのようなサービスを使っていますか?

    -動画ではAI搭載のエディタのカーソルと、パーセルのV0というサービスを使っています。

  • 目標とする画面はどのようなものでしたか?

    -目標とする画面は、Facebookのプロフィール画面のようなものでした。

  • コーディングはどのように行っていましたか?

    -パーセルのV0で画面デザインの案を生成し、カーソルでコーディングを行っていました。

  • ダークモードのスタイルが読み込まれて画面がおかしくなる原因は何でしたか?

    -Next.jsのデフォルトテーマがダークモード対応していたため、そのスタイルが読み込まれてしまったことが原因でした。

  • GPT4の情報収集能力の限界について教えてください。

    -GPT4は2023年4月までの情報しか学習していないため、それ以降の情報は答えられないという限界があります。

  • GPT4の学習能力を高める方法にはどのようなものがありましたか?

    -カーソル上で@ADと入力し、Web上のドキュメントへのURLを入力することで、GPT4にそのドキュメントを学習させることができます。

  • AIを使ったコーディングのメリットは何でしょうか?

    -AIを使うことで、コーディングのスピードが倍増し、素早くプロトタイプを作成することができるというメリットがあります。

  • 学んだことをどのように活用するといいでしょうか?

    -自分の開発現場に取り入れたり、少なくとも検討してみることがおすすめです。

  • パーセルのV0とカーソルの違いを教えてください。

    -パーセルのV0は画面デザインの生成を支援し、カーソルはコーディングを支援するAIツールです。

  • 次に学ぶべき内容は何でしょうか?

    -AIを使った開発手法はまだ始まったばかりです。次はAIの生成能力や判断能力など、他の応用面も学ぶことをおすすめします。

Outlines

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😊 AIを使った高速開発のデモ

AIアシスタントのCursorとParcelを使って、AI時代の高速開発をデモしていく。Facebookのプロフィール画面を参考に、Parcel V0の画像生成機能で画面のプロトタイプを作成し、Next.jsで実装していく。

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😩 ダークモードのスタイル修正

Parcel V0で生成した画面がダークモード対応のスタイルが読み込まれており、表示がおかしくなっている。ダークモードのCSSを削除して修正する。

10:05

🤔 AIでコーディングできるメリット

Cursorのコード自動生成やGPT-4のラーニング機能を使うことで、AIを活用した高速開発ができる。開発生産性を大幅に向上できるので、積極的にAIを利用していくことを推奨。

Mindmap

Keywords

💡AI搭載エディタ

AIを搭載したコーディングエディタ。コーディングの生産性を大幅に向上させる。ビデオではCoderとParcelの具体例が紹介されている。

💡倍速開発

AIを活用することで、開発スピードを2倍にできること。ビデオではプロトタイプ製作のスピードアップについて言及されている。

💡NEXTJS

Webアプリケーション開発で利用されるJavaScriptフレームワーク。ビデオでは実際にNEXTJSでプロジェクトを作成し、AIエディタの機能を説明している。

💡GPT4

大規模言語モデルの一つ。2023年4月までの情報しか持っていないため、それ以降の最新情報は反映されていない。ビデオでは対策としてADニュードキュメントの機能が紹介されている。

💡コーディング補助

AIにコーディングの補助をさせることで、開発者の負担を軽減し、生産性向上を図る手法。ビデオではコーディング時のエラー修正などをAIに任せる場面があった。

💡情報インプット

GPT4などの大規模言語モデルに最新情報をインプットさせること。ビデオではNEXTJSのドキュメントを読み込ませる実例が紹介されていた。

💡プロトタイプ製作

アプリやサービスの概要確認用の初期バージョン作成。ビデオではAIエディタを使うことでプロトタイプ製作を高速化できると説明されている。

💡生産性向上

AIを活用することで、開発者個人やチームの生産性を向上させることができる。ビデオでは積極的にAIを利用して生産性アップを図ることが推奨されている。

💡自動コーディング

AIによってソースコードが自動生成されること。ビデオではParcelのV0を利用して画面デザインから自動でコーディングしている場面があった。

💡デバック

エラーを見つけて修正する作業。ビデオではAIエディタのデバック機能を使い、表示エラーを解消している場面があった。

Highlights

AI搭載のエディタを使って開発のスピードアップを図る

Facebookのプロフィール画面を参考にITSNSというSNSサイトを開発する

ベースコードを自動生成し、エラー修正機能を使ってコードの問題を解決する

GPT4に最新情報を取り込ませる機能がある

AIを使った高速プロトタイピングは開発生産性向上に有効

ダークモード対応のスタイルが原因で画面がおかしくなることがある

画像のランダム表示など、コードの自動生成で開発を加速できる

AIで作成したコードのエラーはAI機能で修正可能

GPT4には学習した情報の期限がある

AIで高速開発したコードの品質に注意が必要

学習データを追加することでGPT4の知識をアップデートできる

自動生成コードのエラー修正は簡単にできる

コード自動生成で画像表示まで実装できる

CSSなどの実装を高速化できる

AIを使って開発スピードを上げる効果的な方法例

Transcripts

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ごきげんようイゾです本日はAI搭載

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エディタのカーソルとパーセルのV0と

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いうサービスを使ってAI時代のスピード

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開発についてやっていきたいと思い

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ますで本日のお題ですがITエンジニア

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向けのSNSという風なテーマでやって

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いきたいと思い

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ます参考にしたいのはFacebookの

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こちらのプロフィール画面こちらを作って

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いきたいと思いますでバセのブルドを開い

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ていいただい

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てアップロードイメージという風にやって

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えモトを入力し

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ます画像のようなプロフィールの画面を

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入力作成してくださいという風にし

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ますするとですねえバースのVZがA案B

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案C案といった形で

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画面をえ作成してくれますはいこちらでA

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案B案C案という風に画面ができました

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今回はですねAを元に画面を作成していき

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たいと思いますでですねパーセの

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ドキュメントに従ってNEXTJSの

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プロジェクトを作成していきたいと思い

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ますコマンドをコピーし

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ますエンターをしていただい

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て今回はITSNSとけ

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ますはいこちらでカーソルを開い

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てプロジェクトを開きたいと思い

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ますこちらですねえ現在の状況で動作確認

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してみたいと思い

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ます

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こちらですねローカルホスに立ち上がっ

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てるクストJSを立ち上げてみたいと思い

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ますこのように画面が表示されましたで

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ですねバールのブズのドキュメントに戻っ

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ていただいてこちらのコマンドを実行して

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いきたいと思い

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ますこちらでバールV0のえの初期を行い

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ます陣終わりましたでですね先ほどの

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バセルのVZの画面を戻っていただいて

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コードの上にあるこちらのコマンドを

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コピーしていき

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ますオートで作成していき

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ます

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じゃ一旦エラーが出るのですがえカーソル

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のデバクwithAIという機能を使って

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ましょうえこちらの手アドにコードを修正

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しますでですね違うエラが出るのでこちら

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も修正していきたいと思い

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ますエナーが完成し

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ます

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そしてコマンド通り

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にでき

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ますこれですね無にエダーが解消されまし

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たですねえデフォルトのえトップ画面をえ

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先ほどのバセルV0の画面に差し替えたい

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と思い

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ます手を消し

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インポート

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コンポーネントを読み込み

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ましょうはい画面が表示されましたですが

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ちょっと画面がえ表示がしいとこがあると

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思いますこちらですけどえダークモードの

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え対応してしまっているためダークモード

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のスタイルが読み込まれて変な風になって

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いるという形ですちょっとこれ1しのえ

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やり方なんですがえ対処していきたいと

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思い

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ますダークとえ入力してもらってこれです

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ねcsssがえ出てきますで

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ダークとえ入力して解し

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ましょうこちらでえ画面が表示されように

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なったと思いますでですねプロフィールに

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戻ると自己紹介の部分がITPエンジニア

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のものみたいなのでえ書き直してもとと

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思い

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ますAIにですねトロA

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でプロフィールをボントエンジン

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のこの撃

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に書き換えて

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くださいこのところ画像が表示されたこと

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は分かると思いますでですね画像が表示さ

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れたのためこちら直していきたいと思い

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ますえ投稿画像

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をアンスプラッシュのランダム画像

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に置き換えて

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ください

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プロフィール画像はこちらのサイトの画像

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を使していきたいと思い

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ます

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DET

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こちらですねマニングが出てるところを

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修正していきたいと思い

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ますあのXチャットを押す

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と修正されたコードが出てき

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ますじゃエアが出てるので再び修正して

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いきたいと思います

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エラーを解消して

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くださいはいこのようにえ簡単に仮面の

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叩き台をつくとできまし

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たAI搭載出た仮想なんですがえすごい

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機能があるのでまたそれも紹介しますえ

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例えばGPT4のナチオフGPT4がえ

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どの期間までの情報を学んでいるかという

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ことなんですがえ現在は2023年の4月

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までという風にされていますそれ以降のえ

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新しいドキュメントや情報などはGPT4

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は回答してくれません例えば今回使った

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フレムマークであるNEXTJSの

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ドキュメントですが2023年4月以降の

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情報はGPT4は知らないということ

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にやってしまいますですがえそれを解決

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するえ素晴しい機能があり

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ますここでフントWayで開いた画面

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でatADと入力すると下の方にAD

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ニュードキュメントという風なものが出て

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くるり

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ますURLを入力する画面にドキュメント

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のURLを押してエンターする

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とコンファームしていき

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ますっとですねこの右上にあるように

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ラーニングという風に書いてあると思うん

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ですけどなんとNEXTJSの最新の

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ドキュメントをえGPT4がえ読みに行っ

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ていますでこちらの情報を元にえ今後はえ

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情報を開始てくれるようになります

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こちらはWebで公開されている他の

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URLでも使えるような技になっており

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ますこちらの機能非常に強力なものだとえ

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個人的には思っており

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ますはいこのようにえAIでコーディング

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をすることによって倍速でプロタイプを

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作ることができるようになりましたえ個人

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的にはAIによるコーディングは積極的に

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利用して生産性を高めた方がいいと思い

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ますでは皆さんえ今回学んだことを是非

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自分の開発にえ取入など検討してみて

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ください今回もありがとうございました

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じゃあ

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