売れるLPに欠かせない9つの要素 | WEB集客のシンプル戦略

ザ・レスポンスtheresponse
15 Nov 202228:21

Summary

TLDRこのビデオでは、「売れるランディングページ作成の秘訣」として、9つの重要な要素が紹介されています。ファーストビューでは商品・ベネフィット・購入方法を明示し、顧客の悩みを共感しながら、価値提案と導き手として信頼感を醸成します。プロセスを3ステップで示し、顧客の反論を払拭する説明も重要です。さらに、ビデオや価格オプション、フッターデザインにも言及し、具体的なランディングページ作成のヒントが豊富に盛り込まれています。

Takeaways

  • 😄 ランディングページ(LP)のファーストビューは、商品の内容、購入メリット、購入方法が一目でわかるようにする。
  • 😕 顧客の悩みや問題点を明示し、共感を得る。
  • 🤩 商品購入によるメリットや得られる価値を具体的に提示する。
  • 🧑‍🏫 信頼できる専門家としての自身をアピールし、共感を得るストーリーを語る。
  • 📝 LPでのプロセスを3ステップでシンプルに説明する。
  • ✅ 顧客の反論に対する理由や根拠を提示し、不安を払拭する。
  • 📹 適切な場合は、セールストークに沿った動画を活用する。
  • 💰 3つ程度の価格帯のプランを用意し、選択肢を提供する。
  • 🏡 不要なリンクはフッターにまとめ、集中力を妨げない。
  • ✍️ 付箋を活用して、LPの構成を試行錯誤する。

Q & A

  • ランディングページ(LP)に必要な9つの要素とは何ですか?

    -1. ファーストビュー、2. お客様の悩み、3. 価値の提案、4. 導き手、5. 計画、6. 説明、7. ビデオ、8. 価格の選択肢、9. フッター。これらの要素を適切に組み込むことで、より反応の良いLPになると言われています。

  • ファーストビューで伝えるべき3つの質問とは何ですか?

    -1. あなたが提供するオファーは何か、2. そのオファーを購入することでお客様の生活がどう改善するのか、3. オファーを購入するにはどうしたらよいか。これらの質問に明確に答えられるようにファーストビューを構成する必要があります。

  • お客様の悩みを入れることの重要性は何ですか?

    -お客様が現在感じている悩みや問題点を理解し、共感することで、提供する商品やサービスの必要性を高めることができます。お客様の悩みを的確に捉え、LPに盛り込むことが大切です。

  • 「導き手」のブロックで重要なことは何ですか?

    -単に実績をアピールするだけでなく、お客様に共感を得られるストーリーや経験を織り交ぜることが大切です。そうすることで、信頼できる専門家としてのイメージを醸成できます。

  • 「計画」のブロックではどのようなことを伝える必要がありますか?

    -LPのオファーに反応した後の具体的な流れや道筋を、3ステップぐらいでシンプルにまとめて示すことが重要です。お客様に安心感を与えるためです。

  • 「説明」のブロックの目的は何ですか?

    -お客様が購入を躊躇する可能性のある反論や理由を想定し、それらを払拭するための根拠やメッセージを入れることです。お客様の不安や懸念を解消することがポイントです。

  • ビデオを入れる際の注意点は何ですか?

    -ビデオはセールストークの流れに沿っている必要があります。お客様の問題から、その解決策、そしてメリットまでを順を追って説明するよう構成することが大切です。

  • 価格の選択肢を複数用意する理由は何ですか?

    -価格帯を3つぐらい用意することで、お客様に選択の余地を与えられるため購入率が上がる可能性があります。また、高価格帯の商品を選ぶお客様もいるため、単価が上がる効果もあります。

  • フッターにまとめるべき情報とは何ですか?

    -会社概要、プライバシーポリシー、別ページへのリンクなど、商品の購入に直接関係のない情報はフッターにまとめる必要があります。上部に不要な情報を載せるべきではありません。

  • LPの構成を決める際のアドバイスは何ですか?

    -付箋を使って各要素をブロック化し、組み合わせを試しながら最適な流れを見つけることが提案されています。視覚的に構成を検討することで、より良いLPが作れるかもしれません。

Outlines

00:00

📚 9つの要素でランディングページを作る

この動画では、売れるランディングページに必要な9つの要素について説明しています。LPに必要な要素を入れていくことで、顧客の関心を引き付け、購入につなげることができます。9つの要素とは、ファーストビュー、顧客の悩み、価値の提案、導き手、計画、説明、ビデオ、価格の選択肢、フッターの9つです。それぞれの要素の重要性と具体的な例が紹介されています。

05:02

🔑 ファーストビューの重要性

ファーストビューが最も重要な部分で、来訪者が10秒でページを見るか離脱するかを判断するとのこと。ファーストビューでは、1)提供するオファーは何か、2)それによってどう生活が改善されるか、3)購入にはどうすればいいか、の3点を明確に伝える必要があります。実際の事例写真なども紹介されています。

10:03

😩 お客さんの悩みを共有する

売れるランディングページの2つ目の要素は、お客さんの悩みを入れることです。商品を購入していないことで感じている苦労や悩みを理解し、LPに組み入れることが重要です。自社の商品でどのような悩みを解決できるかを明示することで、顧客の共感を得られます。

15:03

✨ 価値の提案と導き手の設定

3つ目は価値の提案です。商品を購入した場合の生活の変化やメリットを全て伝えることが大切です。4つ目は導き手で、信頼できる専門家としてのポジショニングが重要。実績だけでなく、共感を得られるストーリーやお客さんの声なども入れましょう。

20:05

🗺️ 具体的な計画とプロセスを示す

5つ目は計画で、ページでどういうプロセスを踏んでほしいかを3ステップで分かりやすく示すことが推奨されています。6つ目は説明で、お客さんが商品を購入しない理由を潰す情報を5つ考えて入れることが提案されています。

25:05

📹 ビデオとプランの選択肢

7つ目はビデオで、言葉だけでは伝わりにくい場合に効果的です。8つ目は価格の選択肢で、3つぐらいの異なる価格帯のプランを用意することが推奨されています。最後に会社情報などの不要なリンクはフッターにまとめる必要があるとのことでした。

🔖 まとめと参考商品の紹介

最後に、9つの要素を振り返り、自身のランディングページに抜けている要素がないかチェックすることが推奨されています。また、今回の内容を含むベストアイデア全集という商品が紹介され、詳細は動画の概要欄を確認するよう促されています。

Mindmap

Keywords

💡ランディングページ (Landing Page)

ランディングページとは、webサイトで商品やサービスの販売を促進するための特別な入り口となるページのことです。この動画では、ランディングページの重要性と、効果的なランディングページを作るための9つの要素について説明しています。例えば「ファーストビューではその商品を買うことで自分がどんないいことがあるのかを伝えよ」と述べられています。

💡ファーストビュー (First View)

ファーストビューとは、ランディングページを訪れた人が最初に目にするページの部分のことです。この部分が非常に重要で、ここで訪問者が商品の内容や価値を理解し、購入に進むか離脱するかを判断するからです。動画では「ファーストビューで明確に、提供するオファーは何か、お客様の生活がどう改善するか、購入の方法が分かるようにしよ」と説明されています。

💡お客さんの悩み (Customer's Problem)

お客さんが抱えている問題や悩みをランディングページに織り込むことが重要とされています。例えば「お客さんが今感じている悩み、問題なんでしょうか。あるいはあなたの商品で解決できるお客さんの悩みって何でしょう。その悩みをポンポンポンと入れてあげる」と述べられています。お客さんの悩みに共感し理解を示すことで、信頼関係が生まれ購入意欲につながるのです。

💡価値の提案 (Value Proposition)

価値の提案とは、お客さんが商品を購入することでどのようなメリットや価値を手に入れられるかを示すことです。動画では「お客さんが手に入れられるものを全て伝えましょう」と説明されています。例えば「エアコンのクリーニングで故障の心配がなくなる」「メンテナンスの予約が不要になる」など、具体的なベネフィットを列挙することが推奨されています。

💡導き手 (Guide)

導き手とは、自身を信頼できる専門家としてお客さんにアピールすることです。単なる実績の列挙だけでなく、お客さんの悩みに共感できるストーリーやエピソードを交えることで、信頼関係を築くことができます。「この人なら信頼できる」と思わせることが大切だと説明されています。例えば「自分自身も元々悩んでいた」といった経験談を語ることで、共感が生まれるでしょう。

💡計画 (Plan)

計画とは、ランディングページに反応した後の具体的なプロセスを3ステップで示すことです。例えば「まず面談の予約、次に課題の洗い出し、最後に解決策の提案」といった具体的な計画を示すことで、お客さんは安心して申し込むことができます。「複雑にすれば反応が落ちるので3ステップでまとめてくださいね」と説明されています。明確な行動計画を提示することが重要です。

💡説明 (Explanation)

説明とは、お客さんが商品を購入しない理由や反論を想定し、それに対する根拠や情報を提供することです。「お客さんが買わない理由を5つ考えて、その理由を潰す情報を入れていきましょう」と説明されています。例えば価格が高いと感じた場合は、その理由を説明することで懸念を解消できます。お客さんの不安や疑問に丁寧に答えることが大切です。

💡ビデオ (Video)

ビデオはオプションの要素ですが、効果的に利用できます。特に実際の商品の使用シーンなどを動画で見せることで、言葉よりもわかりやすく商品の価値を伝えられます。ただし、ビデオは単なる紹介映像ではなく、「お客さんの問題があり、この商品でその問題を解決できる、その解決によってこんなメリットがある」というセールストークの流れで構成する必要があります。

💡価格の選択肢 (Price Options)

複数の価格帯を用意し、お客さんに選択肢を与えることが推奨されています。例えば、標準版、プレミアム版、廉価版の3つの価格を設定します。選択肢があることで、お客さんは自分に合ったプランを検討しやすくなり、購入に至りやすくなります。また、上位の価格帯を選ぶお客さんもいるため、単価を上げることもできます。価格設定には戦略性が重要視されています。

💡ファーストビューとフッター以外の順番 (Order Besides First View and Footer)

ファーストビューとフッターの位置は固定ですが、その他の要素の順番は重要ではありません。動画では、付箋を使って要素をブロック化し、より効果的な順序を見つけることが推奨されています。お客さんにとって自然な流れになるよう、要素の配置を工夫することが大切です。最適な構成を見つけるためには、試行錯誤が必要不可欠です。

Highlights

ランディングページの9つの重要な要素について説明する。

ファーストビューでは、提供するオファー、お客様の生活がどう改善するか、購入方法を明確に伝える必要がある。

お客様の悩みを共感できるよう示し、信頼できる専門家としてアピールすることが重要。

具体的な計画のステップを3つで示し、お客様に安心感を与える。

お客様の反論や理由に対処する説明のブロックを設ける。

動画でわかりやすく商品の価値を伝えることができる。

価格帯を3つ程度用意し、選択肢を与えることで購入率が上がる。

不要なリンクはフッターにまとめ、必要な情報のみランディングページに載せる。

付箋を使って各要素を組み合わせ、最適な流れを探ることをおすすめ。

9つの要素を確認し、欠けている部分を補うことで反応を上げる。

ファーストビューは一番重要な部分。10秒で離脱するか判断される。

お客様の悩みを入れることで、共感を得られる。

専門家としての信頼を得るには、実績だけでなく共感する部分が必要。

説明のブロックでは、お客様が購入しない5つの理由を考え、それに対処する。

ビデオはセールストークの流れに沿っている必要がある。

Transcripts

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LPに必要な9つの要素という話をして

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いきたいと思いますそこに何を書けばいい

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のかどういう情報を入れれば

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売れるランディングページになるのかって

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いうその明確に次のこの3つの質問に答え

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てるっていうことが

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売れるランニングページに欠かせない要素

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になりますよと

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ほとんどの人はですねあの実績ばっかり

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アピールするんですよそれだとちょっと

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片手落ちなんですね

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本当に信頼できるこの人の話を聞きたいな

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この人から教わりたいなって思うのって

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どういう時かっていうと

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[音楽]

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こんにちは

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ダル出版の清水です今日はですねこの

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web集客のシンプル戦略というですね

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うちから出してる本の中から

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LPに必要な9つの要素という話をして

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いきたいと思います

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売れるランディングページに入れるべき

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9つの要素ということですねまああの

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Webでね新規集客している方であれば

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ランニングページっての必ず作る必要が

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あると思うんですけれどもね広告を

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クリックすると

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次に来るページがランディングページそこ

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で商品を売るかね売れるか売れないかが

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決まるすごい重要なページなんですけれど

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もじゃあそこに何を書けばいいのかどう

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いう情報を入れれば

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売れるランディングページになるのかって

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いうことを今日はですねこの本の中に

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すごく

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役立つポイントとして書かれていたので

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皆さんにもちょっとシェアをしたいなと

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思って

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用意してきました

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はい

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ちなみに僕この本すごく大好きでまぁ皆

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さん是非持ってなければ

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手に入れてほしいんですけれどもあのこの

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本の著者が

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ドナルドミラーという

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有名な方なんですねあの知ってる方であれ

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ばストーリーブランド戦略というまあ非常

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に有名な書籍があってその本の著者まうち

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から出してる本なんですけどその本の著者

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ですこれで面白いのはもともと

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ビジネスマンでもなんでもなくて

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超売れっ子の小説家なんですね小説か

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本当にもう書いた小説がテレビドラマとか

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になるぐらい

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すごくなんてすか売れっ子小説家さんなん

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ですよでえー

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要は日本で言うとあのそれこそ東の敬吾

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さんとか

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村上春樹さんとかそれぐらい売れっ子調査

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なんですね書いた小説がテレビドラマにな

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るっていうぐらいなのでまそれぐらいの

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あの感じですよね

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うんでそんなまあストーリーのまあ天才

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っていうような人が

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要は世の中のそういう売れてる小説とか

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売れてる映画とかね要は人を惹きつける

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ストーリーを

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色々分析していった結果一つの型があると

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いうことを見つけたわけですでその型をね

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しっかりとまとめて体系的にまとめて

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ストーリーブランドフレームワークって

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いうのを作ったんですねそうするとですね

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それをいろんな企業が導入し始めて

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顧客を惹きつけるストーリーにその方を

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使えるんじゃないかということでいろんな

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企業がそれを導入してどんどん売り上げて

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いったわけですねでストーリーブランド

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ドットコムっていうまああの一つの

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ブランドを立ち上げて企業を立ち上げて

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どんどん成長しているっていうちょっと

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変わった

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経歴を持っているのがこのドナルドミラっ

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ていう形ですねそれこそ書いてますけれど

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インテルとかバークシャーハサウェイとか

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反転とかそういう一流ブランド世界の一流

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ブランドトップブランドもこのストーリー

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ブランドのフレームワークを

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導入する

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するようなあの人になりますでその人が

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書いた

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次のでは第2作がこのweb集客の

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シンプル戦略というふうになったんですね

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この人が書く本はもう非常に体系的に

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まとまっていて

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すごくシンプルにまとめられているので

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僕すごい好きなんですけれどもまあ今日は

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ねそのこの本の中から

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役立つポイントをですね皆さんにちょっと

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シェアしていきたいなと思います

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で今日はそのストーリーブランドの

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フレームワークの話ではなくて

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ウエルランディングページに入れるべき9

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つの要素という話ですねというのもその

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ストーリーブランドのフレームは

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完成してあのこのドナルドミラーさんは

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ですね海外アメリカの方でその

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フレームワークをいろんな企業に導入する

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ためのワークショップみたいなのをやっ

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てるんですね2日間で確か20万ぐらいの

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高額なワークショップをやってるわけです

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そのワークショップの中でいろんな企業の

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ウェブサイトとか

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ランディングページを見てそれにどういう

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風にそのストーリーブランドの

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フレームワークを落とし込んでいくの

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かっていうことをまあいろいろ指導したり

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アドバイスしたりすることをやっていった

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わけですけれども

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いやそんだけたくさんねそれこそ数千社と

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かまあ何千社っていういろんな企業の

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ウェブサイトとか

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ランニングページを見ているとやっぱ

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売れるランディングページに絶対に入っ

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てる要素とか逆に全然反応がない

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ランニングページにはこんな

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足りてない要素があるんだなとかっていう

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のがやっぱ色々見えてきたわけですよね

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そのドナルドミラーは

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でまあその中からまあそのどうやら売れる

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ランディングページ反応のいいランニング

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ページにはこの9つの要素が

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入ってるとこのここの要素が結構肝になっ

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てくるぞということを

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発見してそれをまとめていってこの書籍が

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出来上がったということなんですねで今日

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はそのここの予想を紹介したいと思います

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であのこの本にも書いてるんですけれども

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この9つの要素ってのは別に全部入れる

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必要はないです全部入れる必要はなくてま

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使えるものだけをあのねご自身の

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ランディングページに入れていってもらっ

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たらいいんですけれども

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要はこの9つを入れれば入れれるほど

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反応って上がっていきますよというような

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ものなのでまもしね全部入れられる方は今

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からね

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聞いて内容をベースにですねそれぞれの

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ブロックを作っていただいてこの9つの

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要素っていうのを入れていただけるといい

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かなと思いますで順番は正直あんまり関係

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ないっていう話をしてますまあもちろんね

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一番最初の画面はもう固定とか色々あるん

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ですけれどもあんまりその

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細かい順番ってのは気にする必要はなくて

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その中身にねどういう要素を入れるかって

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いうところが

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非常に大きなポイントですよと

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ということを言ってますはいまぁちょっと

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前置きはこれぐらいにしておいて

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早速そのじゃあ

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9つの要素って何なのかっていうのを

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ちょっと順番にねえーお伝えしていきたい

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と思いますもしもうご自身に

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ランニングページがあるのであればね

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すでにご自身のビジネスにランディング

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ページがあるのであればちょっとご自身の

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ランニングページを思い出しながら

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あるいは隣に置きながらこの要素入ってる

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かなあるいはここの要素を追加で入れる

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ことできないかなっていうことちょっと

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考えながら聞いてみていただけるといいか

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なと思います

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はいじゃあ早速いきたいと思うんです

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けれどもまず1つ目1つ目は何かというと

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ファーストビューですねこれはねあのもう

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言わずもかなという感じだと思うんです

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けれども

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ランニングページに来て一番最初に見える

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画面が

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ファーストビューと言われる部分になり

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ます

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まあねもうお分かりだと思うんですけれど

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もなんだかでランディングページの中で

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一番重要最も重要な部分がこのファースト

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ビューですね

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Microsoftの調査で言うとこの

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ランニングページで来た人がね最初にこの

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ページを見るか見ないかっていうのは

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判断するのはもう最初の10秒で決めると

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その最初の10秒っていうのはこの

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ファーストビューでねパラソルファースト

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ビューを見て

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自分に役に立つかあるいは自分には関係

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ないページ化っていうのを

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判断して

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そのまま続けを読むかあるいは離脱する

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かっていうのを決めるわけですね

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個人的にはちょっとこの10秒もちょっと

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長すぎてもっともっと本当は短いとは思う

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んですけれどもまあ何せそこで

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続きを読むか読まないかっていうのは

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決めるので非常に重要なポイントであると

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でこの本の中にはですねこのファースト

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ビューで一番大事なのはやっぱ明確である

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ということこれが一番大事

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でその明確に次のこの3つの質問に答えて

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るっていうことが

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売れるランニングページに欠かせない要素

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になりますよということで言ってるわけ

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ですねそれ何かというとまず1つ目が

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あなた

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皆さんがその

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ランディングページの中で提供する

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オファーは何ですかというものですね

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それがもう最初の10秒でわかるかどうか

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明確に分かるかとか例えばじゃあ電子書籍

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を売ってるんだったらそれは電子書籍を

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売ってるっていうことがもうパッと

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ファーストビュー見た時に分かるかどうか

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あれはズームのセミナーに集客したいん

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だったらそれがパッと見た時に分かるか

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LINEに登録してもらいたい何か例えば

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オファーを出してLINEに登録して

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もらいたいんだったらそれをファースト

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ビューを見た時にパッとね見てそれが

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わかるかどうかっていうことがまず最初

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大事なことになります

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皆さんが提供するものがファーストビュー

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を見た時に一瞬でわかるこれまで一つ目

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ですね

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でもう2つ目がそれはお客さんの生活を

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どう改善するのかということも同時に

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分かる必要があります要はその電子書籍を

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読んだらどう変わるのかねそのズーム

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セミナーに参加するとどんな自分にとって

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いいことがあるのお客さんにとってどんな

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いいことがあるのかっていうことがそれを

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見た人がねパッと

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判断できないといけない

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わかりやすく

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判断できないといけないということを2つ

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で3つ目がそれを購入するにはどうしたら

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いいかまあわかりやすいのがボタンがある

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とわかりやすいですね

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明確なボタンがあって例えばこのボタンを

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押したらもう明らかにLINE登録する

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だろうなっていう

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ボタンがあればもうパッと見ただけで

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わかるじゃないですかただ電子書籍だっ

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たらねボタンがあってそれのボタンが

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目立つここを押せばいいってのが分かれば

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これをしたらこの電子書籍が手に入るんだ

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なっていうことが

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わかります

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つまりまあその

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購入するにはどうすればいいのかっていう

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のをパッと一目見た時にわかるかどうかと

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いうことがまあポイントになるということ

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を言ってるんですねこのドナルドミラーは

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なのでぜひ皆さんもファーストビューを

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作ったらこの3つの質問ですねまあご自身

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でもいいしあるいは誰か全く知らない人に

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あの聞いてみるというのもいいかもしれ

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ないですねこれを見た時にねここのページ

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で売ってる商品が何かパッとわかるかどう

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かあるいはこの商品を買ったりこの

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オファーに反応することによって

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自分の生活がどう変わるかこれがパッと

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判断できるかどうかパッとわかるかどうか

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あるいはどうやったら購入できるかって

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いうのがパッとわかるかどうか

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というのはですね

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明確にアピールしていきましょうという

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ことこれが

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すごく重要になりますよということですね

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実際この

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本の中にはですねいろんな実際の事例とか

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あの実際の写真がねこんなランニング

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ページのファーストビューにするといい

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ですよっていう写真が載ってるんですけど

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まあ今日はね1つだけこの図だけちょっと

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紹介しておきたいと思いますまあこれ

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なんか明確ですよねヘッドラインがあって

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その

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商品を買うことによってどんなねことが

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改善できるのかどんな問題が解決できるの

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かっていうのが説明がサブタイトルとして

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入って

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ctaが

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要はボタンが明確に見えると

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こんな風なファーストビューを作り

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ましょうねということこれがまず最初1つ

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目の要素になります

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2つ目の要素2つ目の要素は何かというと

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お客さんの悩み

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顧客の悩みを入れましょうということです

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顧客

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ファーストビューではその商品を買うこと

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でね自分がどんないいことがあるのか

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どんなメリットが得られるのかっていう

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ことを伝えましょうという話がありました

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でそれで注意を引いたらその後ですね

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しっかりとお客さんの悩みに共感したりと

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かお客さんの

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悩みの話今抱えてる問題の話を入れてあげ

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ましょうということですね

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その商品を購入していないことで今お客

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さんが味わっている苦労とか

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悩みを

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LPの中に要素として出てきます

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ぜひ皆さんにご自身に問いかけてもらい

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たいんですまあお客さんに問いかけてみて

play11:05

もらいたいんですけれどもお客さんが今

play11:07

感じている悩み

play11:09

問題なんでしょうか

play11:11

あるいはあなたの商品皆さんが扱っている

play11:13

商品で解決できるお客さんの悩みって何

play11:15

でしょうその悩みを

play11:17

ポンポンポンと例えば3つだったら3つと

play11:19

play11:20

入れてあげるということですね

play11:22

皆さんのランニングページには入ってる

play11:23

でしょお客さんの悩み

play11:25

ブロックとして入ってるでしょうかこれも

play11:27

重要な要素になります

play11:30

これ2つ目です

play11:32

で3つ目3つ目が価値の提案ということに

play11:36

なります

play11:37

8の提案今度はその問題とか悩みがね

play11:41

皆さんの商品を買うことで解決できますよ

play11:43

こんな風に解決できますよということを

play11:45

アピールしましょうということですね

play11:48

皆さんの商品サービスを購入した場合お客

play11:50

様の生活がどんな風に変わるのかというと

play11:53

書く

play11:54

play11:56

ポイントがね一つ書いてあったのがお客

play11:58

さんが手に入るもの手に入れられるものを

play12:01

全て伝えましょうということが書かれてい

play12:03

ました

play12:04

例えばエアコンの

play12:06

クリーニングを

play12:08

売っているのであればねエアコンのその

play12:10

クリーニングを定期的にすることによって

play12:12

エアコンの故障の心配がなくなりますよっ

play12:14

ていうベネフィット1つあるとしたとし

play12:16

たらまあそれも伝えますし

play12:18

逆に他にもねメンテナンスの予約をこれ

play12:20

からしなくていいね煩わしいそんな作業を

play12:22

しなくてもいいですよとかあるいはその

play12:26

メンテナンスクリーニング1回やって

play12:27

もらうともう綺麗な空気をずっと吸って

play12:29

もらうことができますよ

play12:31

とかその商品とかサービスを買うことに

play12:34

よって得られるメリットを

play12:36

全て記載しましょうということ書いてまし

play12:37

play12:38

ね結構1つに絞っちゃったりとかあの

play12:41

あんまりこう伝えなくてもいいかなと思っ

play12:43

play12:44

削ったりする人が多いんですけれどもそう

play12:46

じゃなくてランニングページではね

play12:48

購入したい人がねこう情報を探すために見

play12:50

てたりするので

play12:53

その

play12:53

後押しするためバックアップするための

play12:55

情報っていうのはやっぱり必要になって

play12:56

くるわけですねなのでしっかりと

play13:00

皆さんの商品を買って得られるペンネット

play13:02

結果

play13:03

変化っていうのをですねしっかりと入れて

play13:05

いきましょうということがこの価値の提案

play13:07

のブロックになります

play13:09

はいこれ3つ目

play13:12

で4つ目4つ目は何かというと導き手と

play13:15

いうものになりますこれ若干ねややこしい

play13:18

ところではあると思うんですけども導き手

play13:20

って何だとねいう話だと思うんですがあの

play13:24

まあこの

play13:25

ドナルドミラーはよくですね

play13:26

自分自身いや売り手は

play13:29

売り手としてじゃなくてお客さんの

play13:32

成功を助けるガイドお客さんを成功を

play13:36

成功に導く

play13:37

ガイド役として自分をポジショニングし

play13:39

なさいみたいな話をするんですね

play13:41

まあ

play13:42

色々こう僕もねこう色々こう

play13:45

読み込んで

play13:46

要するにこういうことだろうなって思った

play13:47

のは

play13:49

要するに

play13:50

信頼できる専門家として自分を

play13:52

ポジショニングしましょうということです

play13:52

ではお客さんから見てあこの人の話は聞き

play13:56

たいなこの人の話だったら

play13:58

信頼できるなって思ってもらうことがこの

play14:03

導き手のブロックではすごく大事になって

play14:05

くるんですね

play14:06

で面白かったのがあのこの信頼できる専門

play14:09

家としてアピールするときに

play14:11

ほとんどの人はですねあの実績ばっかり

play14:14

アピールするんですよ

play14:15

僕はもうこんな売り上げてきましたこんな

play14:17

お客さん獲得してきましたこんだけあのー

play14:21

賞をもらってますとかで

play14:24

実績部会アピールするんですけれどもそれ

play14:27

だとちょっと片手打ちなんですね

play14:28

本当に信頼できるこの人の話を聞きたいな

play14:31

この人から教わりたいなって思うのって

play14:33

どういう時かっていうとあのこの方に

play14:35

かかるのは

play14:36

共感した時と

play14:39

実績で

play14:39

証拠を見た時なんですねこの2つが重要な

play14:42

んですよ

play14:43

つまりほとんど人は実績ばっかりアピール

play14:45

するんですけどもそれだけじゃなく共感が

play14:47

必要なんですね

play14:49

要はあこの人は自分の悩み分かってくれる

play14:51

んだないやもうなんかね

play14:53

例えば何でしょうねもう東大卒業してもう

play14:57

ビジネススクールとか通っててあんまり

play14:58

その

play14:59

実際のビジネスとかしてないのになんか

play15:01

やたらショーとかもらってる人の話とかっ

play15:03

play15:03

実際ビジネスやってる側からしたら

play15:04

あんまり別に聞きたくないじゃないですか

play15:06

それよりも実際のビジネスで苦労してね

play15:09

例えば広告でね

play15:11

毎日毎日苦労して

play15:12

成果を出してきたような人の話

play15:15

をやっぱ聞きたいなと思うわけですよね

play15:17

それがやっぱすごく重要なんですよつまり

play15:20

この導き手のブロックではまあ要は例えば

play15:23

ご自身のプロフィールとかご自身の

play15:24

ストーリーとかを出していくと思うんです

play15:26

けれども

play15:27

ご自身の実績をアピールするだけではなく

play15:30

ねもちろんそれは重要ですけれども片手

play15:32

落ちでそれだけではなくて

play15:34

実績プラス何か共感できるものあこの人の

play15:38

話聞きなら聞きたいなおん例えばお客さん

play15:41

の悩みと同じ経験をしてたんですよって

play15:44

いう話とか

play15:45

自分自身も元々こういうことで悩んだん

play15:47

ですよとか

play15:49

自分自身もその現場で実際やってきた人間

play15:51

なんですよとか

play15:53

いうそのご自身のストーリーとかね

play15:56

っていうのを入れていきましょうという

play15:57

ことこれは書かれてました

play16:00

あるいはそのお客さんの声でこの人信頼

play16:02

できますみたいな声があるとまあそういう

play16:04

のを入れていくとすごいですね

play16:07

要するにこのブロックではまあ

play16:09

顧客の声入れるんにしてもご自身の

play16:11

ストーリーを入れるにしてもまあいろんな

play16:12

ねやり方伝え方ってあると思うんです

play16:15

けれども

play16:15

ポイントはお客さんから見てあこの人の話

play16:18

聞きたいなこの人なら信頼できるなって

play16:21

思ってもらうことがポイントなのでそう

play16:24

いう要素を

play16:25

ランニングページの中に入れていき

play16:26

ましょうということになりますここで1つ

play16:29

お知らせですこのベストアイデア全集

play16:32

2022はもう手に入れられました

play16:34

でしょうかこれはですねうちでたくさん

play16:37

出版してきた書籍の中からいいところ

play16:40

具体的に役立つところ

play16:42

実際のビジネスで使えるところだけをです

play16:44

ねピックアップして1つにまとめたものが

play16:47

このベストアイディア全種2022になり

play16:50

ますこれは

play16:51

うちのあるサービスに

play16:53

ご入荷いただいた方に入会特典としてお

play16:55

渡ししているものなのでこの動画の概要欄

play16:58

チェックしていただけると見れるかなと

play17:00

思います

play17:01

是非こちら手に入れてみてくださいそれで

play17:03

は動画の続きをどうぞ

play17:05

はいじゃあどんどん行きたいと思うんです

play17:06

play17:08

次5つ目5つ目は何かというと計画ですね

play17:12

計画

play17:14

あのこのページで具体的にどういう

play17:17

プロセスを踏んでほしいのかそしてまあ

play17:19

このページのオファーに反応するとこの後

play17:21

どうなっていくのかっていうま具体的な

play17:24

道筋が見えてると人は安心して購入できる

play17:26

ようになります

play17:28

であのまあこの本で書かれたポイントとし

play17:30

てはこういうプロセスっていうのは複雑に

play17:33

すればするほど

play17:34

反応と落ちちゃうので3ステップでまとめ

play17:36

てくださいということが書いてましたね

play17:39

例えばこのページを見てこれからどんな

play17:41

ことが起こるか次の3ステップですよと

play17:43

まずは面談の予約をしますそしたら年代で

play17:46

面談の中であなたの課題を

play17:49

導く掘り出しますとでその後に解決策を

play17:53

提案しますみたいな

play17:55

何でもいいんですよ

play17:57

例えばわかりやすく

play17:58

例えば

play18:00

ボタンを押しますねクレジットカードの

play18:02

番号を入力しますそしたら3日後に本が

play18:04

届きますていう3つのステップでもいい

play18:06

ですし

play18:07

要するにこの

play18:08

LPに反応することによってこの後どう

play18:10

なるかっていうのを

play18:11

明確なプロセスで3つのステップでまとめ

play18:14

てくださいということですねそうすること

play18:16

でお客さんは安心してそのページに

play18:19

申し込むことができるそのページの

play18:21

オファーに

play18:22

申し込むことができるということですね

play18:23

これは計画の

play18:26

ステップになります

play18:28

ブロックになりますね

play18:30

はいで

play18:32

6つ目

play18:33

6つ目は何かというと説明という部分です

play18:35

ね説明これどういうことかというと

play18:39

ファーストビューとか今までのね情報の中

play18:41

で伝えて

play18:42

伝えられきれなかった伝えきれなかったま

play18:45

情報とかってあると思うんですけれども

play18:46

それをですね入れていくブロックっていう

play18:49

のを作っていくんですねでまぁあのどう

play18:52

いうことかなと思ってこう読み込んでいく

play18:54

play18:54

要するに多分こういうことだろうなって

play18:56

いう風に思ったのがまあお客さんの反論に

play18:59

克服していくっていう部分でこの説明の

play19:02

ブロックを使ってる方が多かったですね

play19:04

実際の実例とか見てみると

play19:07

要するにまあそのね

play19:09

ファーストビューとかを見てもやっぱまだ

play19:11

お客さんは

play19:13

買わなかったりとかね購入しないってこと

play19:15

は何か購入しない理由があるわけなんです

play19:16

けれどもその理由を潰していくお客さんが

play19:20

買わない理由を

play19:21

潰していくというのがあのすごく重要な

play19:25

役目になりますここのブロックのね

play19:28

であのこれもね書いて

play19:30

面白かったのはお客さんが買わない理由を

play19:32

自分なりでもいいので5つ考えてその

play19:36

それを克服する情報を入れていきましょう

play19:39

ということ

play19:41

が書いてましただいたい似通ってるので

play19:44

言うと

play19:44

商品の価格が高い

play19:46

みたいなのが1つ買わない理由だったとし

play19:47

たらその高い理由みたいなのを情報として

play19:50

入れていくなんで高いのかでそれはあの

play19:53

高いだけの理由があるということを

play19:55

ちゃんと伝えれば別に高いっていう反論は

play19:57

乗り越えることができるわけですよね

play20:00

あるいは自分の役に立つかわかんないその

play20:02

商品いいのわかったけど実際自分で使える

play20:04

かわかんない

play20:05

みたいな話があったら例えばいろんなお客

play20:07

さんの事例を入れてみるとか

play20:10

安心してくださいこういう人に役立ちます

play20:11

よ元々ねあのー

play20:14

他にもこんな役に立った人いますよみたい

play20:16

なお客さんの事例とかを入れてったりする

play20:18

こともできるかもしれませんあれは万が一

play20:21

役に立てなかった場合

play20:23

すごくいいなって思ったけど本当に実際

play20:25

試してみてダメだった時どうするんですか

play20:29

みたいな反論があるとしたら例えば返金

play20:31

保証ついてますよっていうのをそこに入れ

play20:32

てみるとかなぜこれは一例ですけれども

play20:35

この

play20:37

説明のブロックでは要するにどういうこと

play20:39

をしてほしいかというとお客さんが買わ

play20:41

ない理由っていうのを5つ考えてその

play20:44

反論処理というかねその理由を潰すための

play20:49

根拠というかメッセージを

play20:51

入れていきましょうということこれがこの

play20:53

6つ目の要素になりますお客さんの反論を

play20:56

潰す反論処理をする部分

play20:58

ブロックということですねはい

play21:01

が6つ目でした

play21:03

で7つ目

play21:05

7つ目は何かというとビデオですねビデオ

play21:07

動画ですこれに関しては

play21:10

必須ではないというふうに書いたんです

play21:12

けれどもまああるといいですよということ

play21:14

ですね

play21:17

テキストで言葉で伝えるよりもビデオで

play21:19

伝えた方がわかりやすく伝わる場合って

play21:21

いうのは結構よくあります

play21:23

例えば

play21:24

実際に物販とかね物を販売されたりとか

play21:26

する方はやっぱ実際にそのものを使った

play21:31

シーンとか映像とかがあると一瞬でその

play21:34

商品で何ができるかってわかりますよね

play21:36

例えばこの前うちの講座に参加された方で

play21:40

面白かったのは

play21:41

車のね洗浄液を販売されている方で

play21:45

すごいなんですかね泡の洗浄力で

play21:47

泡がうわーっと出てその泡の洗浄力で車の

play21:50

汚れがすごく綺麗に落ちていく

play21:52

みたいな

play21:53

商品を扱ってる方がいらっしゃったんです

play21:54

play21:56

でそれってもう何ですかあの言葉で説明

play21:59

するよりも実際に泡をぶわっと出してで

play22:03

綺麗に汚れが落ちていくシーンを見せた方

play22:04

が早いじゃないですかそういうのはやっぱ

play22:06

動画を使ってアピールしていったらいいと

play22:08

思うんですね

play22:09

でそういう例えば物販とか

play22:12

実際に映像ミスった方が早い場合は

play22:14

ビデオの要素も入れていくといいでしょう

play22:15

というのが書いてましたね

play22:18

ポイントはかっこいいビデオを作る必要

play22:20

ありませんよとそうじゃなくてビデオって

play22:22

いうのは必ずセールストークになってない

play22:24

といけないセールストークの流れになって

play22:25

ないといけませんよということなので

play22:28

基本的にはお客さんのまず問題があって

play22:29

その書その問題をこの商品だったら解決

play22:33

できますよ

play22:34

解決したらこんなにいいことがあります

play22:36

よっていう

play22:37

ざっくりとこういう流れで

play22:39

ビデオも構成していく必要があるという

play22:41

ことが書いてましたねこれが7つ目ビデオ

play22:43

ということでした

play22:46

はい残り2つですけれども

play22:48

8つ目のブロック

play22:50

7つ目の要素としては価格の選択肢という

play22:52

ことですねはい

play22:54

まああのこのドナルドミラーはですね複数

play22:57

の価格帯を用意することを推奨しています

play23:00

商品がただ一つだったとしても

play23:02

他のサービスと例えば組み合わせたりとか

play23:04

抱き合わせたりすることで3種類ぐらいの

play23:06

価格帯を用意しましょうということで出て

play23:09

ますまあ日本でも松竹梅っていうねを作る

play23:12

と単価がありますよっていう理論は結構

play23:14

知ってる方も多いと思うんですね

play23:15

例えば

play23:16

商品が一つだったとしても

play23:18

プレミアム版上位版としてもう1個作っ

play23:20

たりとかあるいは廉価版としてもう1個

play23:22

作るそうするとやっぱ一定数は上位版を

play23:25

買いたいっていうお客さんがいますからね

play23:27

その上位版より高価な方を購入してくれる

play23:30

人がいて

play23:31

単価があるっていうそういう理論なんです

play23:33

けれども

play23:34

そういう風に単価が上げられるのとあと

play23:36

もう一つは

play23:37

選択肢が3つあるとどのプランがいいかな

play23:40

play23:41

考えるので1個だと

play23:44

買うか買わないかっていうのねわけです

play23:46

けれども3つがプランがあるとどれが自分

play23:48

に合ってるかなっていうことを考えるので

play23:52

購入率も上がるということ

play23:54

ねなので

play23:55

価格

play23:56

帯に関しては3つぐらいのプランを用意し

play23:58

てその選択肢として用意してあげましょう

play24:01

ということこれは価格の選択肢のブロック

play24:04

になりますはい

play24:38

[拍手]

play24:58

会社概要とかね

play25:00

トップがの挨拶とかこういうプライバシー

play25:01

ポリシーとかそういうものは

play25:03

必ずも一番下に持っていきましょうとね

play25:05

一番上に持ってきちゃダメですよって話

play25:06

です単純に

play25:09

そういうねあの

play25:11

購入に必要のないリンクっていうのは全て

play25:13

フッターにまとめておきましょうという

play25:15

ことですね

play25:16

ちなみにこのあの

play25:18

フタを作ってそこにね会社情報とか

play25:21

プライバシーポリシーとか別ページの情報

play25:23

とかを入れていくと

play25:25

単一ページだねLPのそのページだけじゃ

play25:27

なくて

play25:28

他のPJのリンクとかも入れておくとあの

play25:30

Web広告のね審査には通りやすくなり

play25:32

ますGoogle広告とか

play25:34

Facebook広告とか

play25:35

インスタ広告の審査とか通りやすくなるん

play25:37

ですねそういう会社概要とかが別ページと

play25:38

してあると

play25:40

なのでこれはそういった意味でも入れて

play25:42

おくといいかなと思いますねまあこの本に

play25:45

書かれたポイントとしてはね不必要な

play25:48

リンクを

play25:48

上部に持ってくるなんてそんな愚かなこと

play25:50

はするなとそういうのは全部

play25:52

フッターにまとめて見たい人は見れるよう

play25:55

にしておくということが大事だよという

play25:56

ことが分かれてましたね

play25:58

はい

play25:59

ま以上ここの様子でしたでこれらをですね

play26:02

まあ

play26:04

例えば

play26:04

ファーストビューだったらもうファースト

play26:05

ビュー一番上しかないですし振っただっ

play26:07

たら一番下しかないんですけれども

play26:09

他の要素とかは

play26:10

ご自身でいろいろですねどういう順番が

play26:12

いいかなっていうのを組み替えてもらうと

play26:13

いいかなと思いますでこれ僕もよくやっ

play26:17

てるのでおすすめなんですけれどもこれ

play26:19

付箋ねこういう画像に出てるように

play26:22

付箋にですねまあそれぞれの要素を

play26:24

ざっくりでいいので作っちゃってそれを

play26:26

ペタペタベタベタ貼っていくんですよどう

play26:28

いう構成が一番いいかなっていうのをまあ

play26:30

大きめの付箋にね貼って

play26:32

色々こう試していくと

play26:34

自分の中でこう色々ね色んな組み合わせが

play26:36

作るじゃないですか

play26:38

ファーストビューだったら次はお客さんの

play26:39

問題のブロックかなとかあるいはまず

play26:41

ちょっと自分のストーリーから始めるのが

play26:42

いいかなとかっていうのは多分こう

play26:45

いろいろ組み替えてみるとあの

play26:48

わかってくるというかいいパターンが

play26:49

見つかってくると思うのでまこういう風に

play26:51

ね紙で色々とまずか作っちゃってこう

play26:54

組み合わせていくで最適な流れっていうの

play26:58

を構成っていうのを見つけてもらうと

play27:00

すごくいいんじゃないかなというふうに

play27:03

思いますはいちょっと長くなっちゃいまし

play27:06

たけれども以上が売れるランニングページ

play27:08

に欠かせないここの要素必要なここの要素

play27:11

という話でした

play27:13

ぜひ皆さんのランニングページご意識の

play27:14

ランニングページをちょっと振り返って

play27:15

いただいてもしね抜けてる要素とかがあれ

play27:18

play27:19

入れられないかなってことをぜひ考えて

play27:21

ランディングページの反応を上げていって

play27:22

いただけるといいかなと思います

play27:25

はい今日の話はいかがだったでしょうか

play27:26

こんな風にですね書籍の

play27:29

役に立つ部分っていうのをですねまあ今日

play27:31

は1個だけ紹介させていただきました

play27:33

けれどもまあこういう情報をですね

play27:34

たくさんまとめた

play27:36

ベストアイデア全集というですね

play27:38

商品がうちありますまああのそういうその

play27:42

ベストアイデア全集っていうのは今日ね

play27:43

紹介したようなまちょっとした

play27:47

役立つ情報とか

play27:48

ヒントとか

play27:49

例えばさっきのランニングページの反応を

play27:50

上げるためのちょっとしたヒントとかそう

play27:52

いったものをたくさんですね集めて1冊に

play27:55

まとめているものがありますのでま

play27:58

受け取り方法なんかはこの概要欄に

play28:00

載せておりますなのでもし興味がある方は

play28:02

ですね概要欄のリンクをチェックして

play28:03

いただけるといいかなと思いますはいで

play28:07

またこの動画ね良ければいいねとか

play28:10

チャンネル登録とかしていただけると非常

play28:12

に嬉しいので

play28:13

是非よろしくお願いいたしますはい今日の

play28:16

動画はこれで以上になりますどうも

play28:18

ありがとうございました

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